エントリー

レジェンダの特徴

信頼・実績

1996年にRPO(Recruitment Process Outsourcing)サービスを創業。
業界・業種を問わず、日系大手・ベンチャー・グローバル企業など様々な規模・ステージの採用活動を支援。これまで700社以上の採用活動を通して蓄積したナレッジやノウハウが、1社1社の特徴にフィットしたサービス提供を可能にしています。 革新的なサービスの急速な普及、外資系企業の日本上陸など、世の中を動かすようなビジネスの実現においては必ず人材採用が課題になるものですが、レジェンダはそんな話にも関わりがある“知る人ぞ知る”存在です。
その品質の高さは口コミで拡がり、サービスのリピート率は90%以上と多くの企業から信頼を得ています。

併走・チームワーク

ただ採用目標を達成するだけではなく、企業の成長・変革に繋がる採用を実現するために、当事者意識を持って徹底的に考え抜きます。
顧客の事業・経営のありたい姿と現状のギャップは何なのか、そのギャップを解消するために人・組織の視点から何を為すべきなのか。それらとデータ・知見を掛け合わせ、採用活動のあるべき姿や最適解を提案していくのです。 同じ目標に向けて顧客とチームになる。戦略・戦術のコンサルティングだけでなく、実務の実行まで担う。当事者として一緒に頭を悩ませ、泥臭く手を動かし、求職者に向き合っていく。そうやって最後までとことん併走する。それがレジェンダの“らしさ”の1つだと言われています。

柔軟性・先進性

インターネットの普及やデバイスの進化が就職活動のオンライン化を当たり前のものとしたように、人と企業のマッチングやコミュニケーションの方法は変わり続けています。
レジェンダの歴史は、そういった社会の変化を採用活動に落とし込む試み、つまりは問題解決とサービス開発の連続でした。採用支援システムの開発・提供による採用DXの推進、タブレット端末による評定システムの開発・提供によるペーパーレスの推進、採用選考におけるAIの活用など、試行錯誤を重ねながら、時代に合った様々な採用手法をカタチにしています。サービスの形を柔軟に変え、また課題を起点に新たなソリューション開発を行うなど、レジェンダは今後も社会の変化に適応しながら変わり続けていきます。

データドリブン

人事の仕事は経験則・感覚に頼りがち。データ分析による実証的な構想力や、実行しながらアクションそのものを磨いていく改善力がレジェンダの強みです。
事業・組織によって採用活動の最適解は異なるものですが、採用活動の実務を通して得た「データ」と「ファクト」に基づいたアクションと検証を繰り返すことで、採用活動全体を高度化していくことが可能になり、よりよい成果を得ることに繋がっていきます。
レジェンダが戦略・戦術のコンサルティングだけでなく、実務の実行に拘ることにはそういった背景があるのです。